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電解酒

今新聞、TVで話題の電解酒のご紹介をする公式サイトです。電解酒の情報を皆様にご提供します。

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プレミアム焼酎

プレミアム焼酎のプレミアムとはどのような焼酎でしょうか?プレミアムとはPremiumの事だろうと思います。訳せば商品、賞金、割増金、手数料などと訳されるが日本でこの種の文節で使用されているプレミアムとは割増金の事でプレミアム焼酎は割増金が設定された焼酎のことであろう。
Premium、プレミアム→割増金が許される焼酎とはどのような焼酎の事であろう。
例えば私たち酒を販売する者すれば1升で2000円で販売で出来る焼酎をその金額より高く割増料金を頂いて販売する焼酎と言うこととなる。つまり高く売ると言うことである。
高く皆様に販売するからには何らかの価値(高く売る正当な理由が)がなければ購入してくれるお客様に対して嘘をついて、お売りすることにんると私は思う。
現在、不当なプレミアム金額で販売されている焼酎が多く存在すると私は感じている。
手に入りにくい焼酎が美味しいとは思えない場合がほとんどである。
話の種に1升で4万円もする芋焼酎を購入するのもその人の勝手ではあるが、お里が知れる行為はあまりしない方が賢明でありますよ!!と私は大きな声で申し上げたい。

弊社も一昨日、酒販免許が交付された。
まだ、通販免許がありませんのでネットで販売するわけにはいきませんが、来月くらいから、購入してくれた消費者がプレミアムを支払っても是非、この酒を購入したいと思って頂けると信じる本当に美味しい樽風味の麦焼酎をイノベーティブ.デザイン&テクノロジー(株)の社長が自信を持って来月から販売することを決定しております。

イノベーティブ.デザイン&テクノロジー(株)は4月より「本格麦焼酎電解バージョン、掟破り」の販売を開始致します。

電解処理により10年程度熟成させた焼酎と寸違わない味風味となります。またホワイトオークにてスコッチの様なフレーバーも加えておりますので麦焼酎とは思えないむしろスコッチの様な風味と甘味系の飲みやすさは絶品で、飲む人の全てを一瞬、最良の時間に誘います。生きていて良かったと…

アルコールコンテント42%、900mlで3200円で販売予定です。まとめ買いして頂いた方には900mlで3000円で販売させて頂きます。
詳しくは電解酒の通販ショップの「掟破り」の覧をご覧ください。
焼酎ですがサントリーロイヤル15年以上のまろやかさ、ジョニ黒12年より確実にまろやかです。本格麦とするとこのような上品なスコッチテーストの上品な製品はこの世には無いはずです。

本当に美味しい焼酎です。この自然の甘味とバナナの様な香りを特に女性の方に楽しんで頂きたいと切望しております。image.jpg

プレミアム焼酎、プレミアム焼酎、プレミアム焼酎 万歳
電解酒の通信販売ショップhttp://denkaisake.com/にご訪問ください。

電解ワイン

皆さん こんばんは! 以下の様に中日新聞などに報道された
イノベーティブ.デザイン&テクノロジー(株)の田中 博です。
以下記事を貼り付けます。

【静岡県】浜松市新都田のベンチャー企業、イノベーティブ・デザイン&テクノロジー(田中博社長)が、数秒間電気を通しただけで“20年もの”のワインができる装置を開発した。アメリカのワイン製造工場で試験導入したところ品質改善効果が明らかになった。8月中にも現地に販売会社を設立、浜松発の技術で世界進出を目指す。田中社長(45)は「ビンテージ(極上)ワインに負けないおいしさの電解ワインを普及させたい」と意気込んでいる。

 同社は田中社長が2003年11月に設立し、今月20日に株式会社化したばかり。電気分解(電解)による研究開発をテーマに据える。社員は田中社長を含め2人。

 電解は水溶液に電流を流して液内の物質を化学変化させ、別の物質にする技術。従来は水を電解したアルカリイオン水を用い、コーヒーやお茶を抽出する技術が主流だったが、田中社長は独自に特殊電解槽を開発、飲料水や酒類を直接電解することに成功した。

 ワイン電解装置は会社設立前に開発した。田中社長によるとワインを電解することで、アルコール分子の周りに水分子が配置され水和性が向上。本来なら長期間の保管で水とアルコールが混ざり合ってできるまろやかな味と香りが、瞬時に得られる。電圧を変えるだけで熟成の度合いを調整することも可能となるという。開発直後、ワイン生産国イタリアの食品会社に装置を送ったところ、担当のローマ大学教授が味の劇的な変化に驚いたという。しかし、ワインの伝統を重んじる国柄から製法を変えることに抵抗があり、導入には至らなかった。そこで昨年10月、米カリフォルニアワインを製造するサンフランシスコ近郊のワイン製造工場と交渉し、装置を試験導入した。

 装置の効果はすぐに証明された。導入後、工場から田中社長の元に「貯蔵時間の短縮でコストが20%削減できた」「熟成の管理ができ、日程を組めるようになった」と感謝状が届いた。電解から半年以上たっても品質が劣化しないことも確認された。実用性を確認した田中社長は世界を視野に入れた事業を計画。米電解技術製品販売会社の社長らと共同出資し、来月中にも装置の営業販売を行う会社を現地に設立する予定。
(中日新聞) - 7月22日14時2分更新

その後、Times AP通信など海外メディアの取材も受け、電解ワインの事はWWなニュースになっております。
比例するように電解ワインの評価も鰻登りで、何回も言うようですが、何とか早く、皆様にお届けする事が出来るように努力しているところです。2月14日よりアメリカカルフォルニア、22日よりハンバリーに電解と相性の良いワインの最終選定の為に出張してきます。
詳しくは電解酒の通信販売ショップをご覧ください。
ご意見は通販ショップのご意見欄からお送りください。
詳細な電解酒に関する情報をお送りさせて頂きます。


wine.jpg

電解焼酎 掟破り

3月末~4月頃に 電解焼酎 掟破りの販売を電解酒の通販ショップで販売を開始予定です。
本格麦焼酎の原酒(43%)にホワイトオークで穏やかにフレーバー付けた後 電解処理を行い、非常に熟成感のある逸品に仕立てました。
アルコールが43%も含まれているのに、非常にまろやか!!
高級なウイスキーは長い月日をかけてアルコールとホワイトオークの有機酸が反応し甘い香りがします。
この掟破りも同じように甘い香りを放ちます。
電解酒の神髄は何年、何十年と言う時間が必要だった熟成に時間が必要なくなったと言うことです。
image.jpg

焼酎がウイスキーにしかも相当上質の…
電解酒の開発者として、この味を始めて出せたとき私は思わず私は「やったー!!」と大きな声を出してしまいました。
皆さんにも早く飲んで頂けるように、全力で働いております。

イノベティブ.デザイン&テクノロジ株式会社 田中 博

電解酒とは

電解酒とはどんな酒でしょうか?

お酒に電流を流してアルコールと水のナジミ(混ざり具合)を良くしたお酒の事です。
電解 酒の特徴は、なんと言ってもまろやかになることです。
今色々な試験を行っていますが、何年も必要な熟成を瞬間に起こす事が出来るのです。
私たちがいつも飲んでいるお酒であれば何でもこの技術を応用する事が出来ます。
つまり 電解 ワイン   電解 日本酒  電解 焼酎  電解 ウイスキー 電解 ビール ただしビールは フレッシュなものが好まれますので 現在 違う角度からの応用研究をしています。

詳しい話は
電解酒公式HP
までどうぞ!!

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