電解酒

今新聞、TVで話題の電解酒のご紹介をする公式サイトです。電解酒の情報を皆様にご提供します。

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電解ワイン

電解ワインは厳選された有機栽培で育てられた葡萄を使用します。
我々の有機栽培の葡萄畑の風景です。
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スクスクと育った葡萄は秋に収穫され、醸造を経て暮れには若い若いワインになります。
普通のプロセスではここから熟成を行い更に美味しいワインに仕上げます。

我々はこの若いワインに科学の魔法をかけるのです。
これが電解ワイン、電解ワインと成るのです。

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厳正されたワインを経験豊富な電解技術を用いて科学の魔法をかけたワインはそのワインにとって最も美味しい熟成具合に調整され、皆様にお届けするべく瓶詰めされます。

美味しい美味しい電解ワイン、電解ワインを是非皆様にお飲み頂きたいと思っています。
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電解ワイン (ナパの旅)

ブドウ畑

アメリカ、ナパバレーのブドウ畑です。
現在ブドウも有機栽培されているところが多く、品質の良いワインを生産する基礎としているところが多いようです。

私たちが使用するワインはこうした高品質のワインを更に電解して高品質をお約束致します。
金額は出来るだけ控えめになるように、奮闘しています。

電解ワイン (アメリカ出張から帰ってきました。)

昨夜、アメリカから帰国しました。
先日、日本の弊社の事務所(イノベーティブ.デザイン&テクノロジー(株))にAP通信の新聞関係の皆さんがお見えになり電解ワインの件で取材を受けました。そのせいか、沢山のアメリカのメディアに取り上げられています。例えばアメリカCNNニュースMainichi Daily Newsなど…

今回のアメリカ出張ではSFC、フェニックスなどで仕事をしてきましたが多くのアメリカ人から「電解ワインを早くアメリカで売り出してくれ!」と言われました。

今回沢山のサンプルワインを持ち帰って来ましたのでどれが電解とベストマッチするか当社のラボで実験などを行い、直ぐに商品化できる様に段取りはぬかりありません。

近々、英語専用の電解酒に関するHPをオープンする予定です。

電解ワインの販売まで今少しお待ちください。

全て順調

来週はハンガリーに出張します。電解ワイン、電解焼酎、電解酒 美味しい 美味しい。 


電解芋焼酎

芋焼酎の電解をしています。芋焼酎の原酒は約38%です。
慎重にいろいろな方法で電解処理をしています。
芋特有の風味を損なう事無く、芋焼酎のフレッシュな香りが出るように調整をしました。
芋焼酎の鮮やかな香りをそのままに「まろやか」に熟成感のある味に仕上げることが出来ました。
製品の名前や金額は未定ですが芋焼酎の原酒(アルコール38%)を最高の電解処理で仕上げています。強い熟成感すなわち、まろやかさと芋焼酎のフレッシュな香りをお楽しみください。
発売は4月以降になりそうです。900ml、アルコール38%の原酒です。
芋焼酎に含まれる抗酸化物質もエンハンスしているので、抗酸化効果がより高い 電解芋焼酎です。
電解芋焼酎  電解芋焼酎 電解芋焼酎 も美味しい~ !!
ついでに電解麦焼酎も美味しいですよ!!!
電解ワインも言うまでもありませんが…
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電解ワイン

皆さん こんばんは! 以下の様に中日新聞などに報道された
イノベーティブ.デザイン&テクノロジー(株)の田中 博です。
以下記事を貼り付けます。

【静岡県】浜松市新都田のベンチャー企業、イノベーティブ・デザイン&テクノロジー(田中博社長)が、数秒間電気を通しただけで“20年もの”のワインができる装置を開発した。アメリカのワイン製造工場で試験導入したところ品質改善効果が明らかになった。8月中にも現地に販売会社を設立、浜松発の技術で世界進出を目指す。田中社長(45)は「ビンテージ(極上)ワインに負けないおいしさの電解ワインを普及させたい」と意気込んでいる。

 同社は田中社長が2003年11月に設立し、今月20日に株式会社化したばかり。電気分解(電解)による研究開発をテーマに据える。社員は田中社長を含め2人。

 電解は水溶液に電流を流して液内の物質を化学変化させ、別の物質にする技術。従来は水を電解したアルカリイオン水を用い、コーヒーやお茶を抽出する技術が主流だったが、田中社長は独自に特殊電解槽を開発、飲料水や酒類を直接電解することに成功した。

 ワイン電解装置は会社設立前に開発した。田中社長によるとワインを電解することで、アルコール分子の周りに水分子が配置され水和性が向上。本来なら長期間の保管で水とアルコールが混ざり合ってできるまろやかな味と香りが、瞬時に得られる。電圧を変えるだけで熟成の度合いを調整することも可能となるという。開発直後、ワイン生産国イタリアの食品会社に装置を送ったところ、担当のローマ大学教授が味の劇的な変化に驚いたという。しかし、ワインの伝統を重んじる国柄から製法を変えることに抵抗があり、導入には至らなかった。そこで昨年10月、米カリフォルニアワインを製造するサンフランシスコ近郊のワイン製造工場と交渉し、装置を試験導入した。

 装置の効果はすぐに証明された。導入後、工場から田中社長の元に「貯蔵時間の短縮でコストが20%削減できた」「熟成の管理ができ、日程を組めるようになった」と感謝状が届いた。電解から半年以上たっても品質が劣化しないことも確認された。実用性を確認した田中社長は世界を視野に入れた事業を計画。米電解技術製品販売会社の社長らと共同出資し、来月中にも装置の営業販売を行う会社を現地に設立する予定。
(中日新聞) - 7月22日14時2分更新

その後、Times AP通信など海外メディアの取材も受け、電解ワインの事はWWなニュースになっております。
比例するように電解ワインの評価も鰻登りで、何回も言うようですが、何とか早く、皆様にお届けする事が出来るように努力しているところです。2月14日よりアメリカカルフォルニア、22日よりハンバリーに電解と相性の良いワインの最終選定の為に出張してきます。
詳しくは電解酒の通信販売ショップをご覧ください。
ご意見は通販ショップのご意見欄からお送りください。
詳細な電解酒に関する情報をお送りさせて頂きます。


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電解ワイン

弊社(イノベティブ.デザイン&テクノロジー(株))では長年酒の改質と言うことで研究を進めて参りました。

一昨年2004年の10月より継続的に米国のナパバレーの複数のワイナリーやワシントン州のクインシにあるワイナリーに弊社の装置を持ち込み改質の評価などをワイナリーの関係者(専門家)の方々に行って頂きました。

結果はVery Fine の連発で確実に瓶内熟成の様な変化をしているとのことでした。 間違いなく熟成されているのです。

電解ワインは単にワインに電流を流すだけではありません。特殊製法(特許申請中)によりワインの劣化の原因となる酸化を防ぐ事が出来るのです。
と言うことはワインの酸化防止に公然と使用されている あの亜硫酸塩を使用しないワインを作る事が出来ると言うことです。

もう一つ大きな特徴はワインに含まれるポリフェノールなどの抗酸化物質がエンハンス(機能アップ)すると言うことです。現在アメリカのいくつかの研究期間でそのすばらしいデータを収集しているところです。

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アメリカ産の電解ワインを電解酒通信販売ショップにて3月末から4月くらいに販売をスタートするべく仕事をしています。

もう一度 
亜硫酸塩は化学薬品です。
こんな物の入った酒を健康に良いと言って飲んでいて良いのでしょうか? … それはNO!!です。電解ワインは亜硫酸を使用せずに酸化防止する事が出来ます。

ポリフェノールなどの抗酸化効果を上げることが出来るのですか? … Yes!! 電解ワインはそれを実現することができます。

それから更に熟成感漂うテイストで美味しい 美味しい 

文句の付けようの無い電解ワイン 電解ワイン 電解ワイン です。

明日からアメリカ、来週はヨーロッパと電解と相性が良いワインの確認に出張します。

皆さんに美味しい電解 酒 電解 ワイン 電解 焼酎 をお届けするために!!!! 

電解焼酎 掟破り

3月末~4月頃に 電解焼酎 掟破りの販売を電解酒の通販ショップで販売を開始予定です。
本格麦焼酎の原酒(43%)にホワイトオークで穏やかにフレーバー付けた後 電解処理を行い、非常に熟成感のある逸品に仕立てました。
アルコールが43%も含まれているのに、非常にまろやか!!
高級なウイスキーは長い月日をかけてアルコールとホワイトオークの有機酸が反応し甘い香りがします。
この掟破りも同じように甘い香りを放ちます。
電解酒の神髄は何年、何十年と言う時間が必要だった熟成に時間が必要なくなったと言うことです。
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焼酎がウイスキーにしかも相当上質の…
電解酒の開発者として、この味を始めて出せたとき私は思わず私は「やったー!!」と大きな声を出してしまいました。
皆さんにも早く飲んで頂けるように、全力で働いております。

イノベティブ.デザイン&テクノロジ株式会社 田中 博

電解酒とは

電解酒とはどんな酒でしょうか?

お酒に電流を流してアルコールと水のナジミ(混ざり具合)を良くしたお酒の事です。
電解 酒の特徴は、なんと言ってもまろやかになることです。
今色々な試験を行っていますが、何年も必要な熟成を瞬間に起こす事が出来るのです。
私たちがいつも飲んでいるお酒であれば何でもこの技術を応用する事が出来ます。
つまり 電解 ワイン   電解 日本酒  電解 焼酎  電解 ウイスキー 電解 ビール ただしビールは フレッシュなものが好まれますので 現在 違う角度からの応用研究をしています。

詳しい話は
電解酒公式HP
までどうぞ!!

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